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食材

ひゃくまん穀

平成29年秋デビュー!大粒で食べごたえのある米の新品種

主な産地
県内一円
周年

特徴

県が9年の歳月をかけて開発したお米の新品種で、石川県でしか栽培されていません。食味が良く、大粒で食べごたえがあり、冷めても美味しいのが特徴です。平成29年産から本格的に市場デビューします。

生産者の声

「ひゃくまん穀」生産者部会
ひゃくまん穀はコシヒカリと比べて大粒で食べごたえがあり、時間がたっても硬さや粘りなどの変化が少なく、冷めても美味しいことが特徴です。そのため、炊き立てだけでなく、おにぎりやお弁当に入れてもおいしく食べることができます。
本格販売開始となる平成29年度産は、170戸の生産者が県下全域の250haで栽培しており、今後はもっと面積を拡大していく予定です。
みんなが愛情込めて栽培したひゃくまん穀を是非とも味わってください。

この食材が食べることができる、購入することができるお店