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食材

デラウェア

種がなく大粒な県産デラウェアは甘みも十分

主な産地
かほく市、羽咋市、金沢市
6月~8月

特徴

県内で栽培されるぶどう栽培面積の60%以上を占めるデラウェアは、旧高松町を中心に80年程前から栽培されてきました。砂丘地は西向きの緩斜面が多く、夕日が海に沈むため日照時間が長く、昼夜の温度差が大きいため、特に糖度が高くなると言われています。また、種がなく大粒なため、食べやすいと人気です。

生産者の声

JA石川かほく 高松ぶどう生産組合役員のみなさん
JA石川かほく高松ぶどう生産組合事務局の櫻井です。
高松ぶどうは、約60名の生産者が6月下旬から8月中旬まで県内外の市場へ出荷しています。
高松ぶどうは、「大粒」、「甘い」という特徴がありますが、おいしいぶどうを皆様に食べてもらうために、こまめな温度管理や房の調整作業など丹精をこめて栽培しております。
是非、自慢の高松ぶどうを食べてください。

この食材が食べることができる、購入することができるお店